



私がsuiro(スイロ)を購入したきっかけは長女のアトピーがひどくなってきたからでした。引っ越してきてから水道水になったので、塩素が原因でアトピーが悪化したのではと妻に言われ、塩素をしっかり除去できる浄活水器をいろいろと調べていました。
その中で、suiro(スイロ)はバドガシュタイン鉱石を使用していることを知り、これは本物だなと直感しました。
さっそく営業の方とお話して、対応の良さと「30日間使って効果が感じられなかったら、全額返金保証します」という自信に感動しました。「返金保証がついているなんて本物でしかありえない」と思い、さっそく購入することにしました。
使用してすぐに感じたのが髪を洗うときの指の抜け具合がいいということでした。塩素がしっかりぬけているので、肌にもやさしく安心です。妻も流し台の排水溝の匂いやトイレの水垢が気になっていたのですが、すっかり良くなっているのに喜んでいます。最初の目的だった娘のアトピーもかゆみが治まっていい状態です。
それと実は千葉県で整骨院を経営しているのですが、玄関入り口に浄化槽があり、気温があがったせいもあるのか、毎日異臭がするようになってしまったのです。患者さんにも迷惑をかけられないと思い、何度も清掃業者に来ていただいたのですが、全然、匂いが治まらず、本当に困っていました。業者さんも原因がわからずじまいでいたところにsuiro(スイロ)を購入したのですが、驚くことにそれからピタッと匂いが消えたのです。1ヶ月以上使用していますが、本当に匂いがしなくなったので、スタッフともども喜んでいます。整骨院の待合室にsuiro(スイロ)のウォーターサーバーを置いているので、「水がおいしいね」と患者さんにも好評です。
我が家のあらゆる問題を解決してくれたsuiro(スイロ)に本当に感謝です。水は命の源ですから、本物の浄活水器、suiro(スイロ)をぜひみなさんにお勧めしたいです!

味覚を語る時に“旨味”や “こく”という表現を日本ではよく使いますね。
まさに、5感から奏でる美しい表現だなと思うのですが、その旨味やこくを創るのには、厳選した素材を使うのも勿論ですが、新鮮な水が大切な役割を果たしているのです。
美味しい天然水を使うと野菜の旨味が押し出されるような気がします。
ミネラルを沢山含んだセントラル浄活水システムsuiro(スイロ)の水は、食物の栄養素を損なわないので、野菜の味を大切に料理が創れます。
また、料理人は、調理場で一日を過ごすことがほとんどですから、弱アルカリ水で手にも優しいので安心して水仕事が進められます。
そして、料理を創る側だけでなく、レストランに訪れる大切なお客様へもセントラル浄活水システムを導入した店内で、安心した環境づくりをお届けできているという喜びも感じています。
安心なお水が、健康な心身をつくり、おいしい味覚を育てるという循環な役割を果たしているのですね。今までに数々の浄水器を使いましたが、suiro(スイロ)の限りなく天然水に近い透明な味わいを初めて体験しました。
システムを一カ所に設置するだけで、その施設全ての水がsuiro(スイロ)の水になることも便利ですし、コスト削減にもなります。
使いやすさと安心さを提供してくれるセントラル浄活水システムsuiro(スイロ)を推薦します。
Hidemasa Yamamoto
美容室 ショコラ 鈴木さん
シャンプーなどもナチュラルなものを使っているから、水も大切だと思っていました。頭皮のフケやかゆみの相談をされるお客様が多くいらっしゃるので水を良いものにしようと思いました。
大川 英佑さん
井戸水は臭くて使えなかったので料理やお茶など口に入るものはすべてスーパーの純水を使用していましたが、suiroをつけてからは水道の水で料理ができるようになりました。お茶も水出しで美味しくできます。
堀内 陽彦さん
おいしく料理をいただく。その中で水がおいしくなくてはダメです。
日本料理では「だし」昆布・かつお節との相性が良くなくてはいけません。
そして米、ご飯をおいしくいただく事がやはり一番ですね。
SEVEN HILLS8月号にsuiroが掲載されました!
是非ともご覧になってください。
PDPを開く